つくったもの
ひとりとAIの開発チーム
部署をつくって、AIに仕事をふる。
Claude Code を「部署」と「担当」に分けて動かす、ひとり開発の体制そのもの。このサイトの作品はほぼここから生まれています。
アプリやサービスごとに『部署』をつくり、企画書・決まりごと・進み具合をそれぞれのフォルダに持たせています。話しかけると、いまの依頼に合った部署の資料を読んでから動く仕組みです。
ヒアリング、コピー、デザイン、実装、公開、運用。人に頼むときと同じように役割を分けておくと、AIも迷わず、あとから自分が読んでも続きがわかります。
できること
- 事業ごとの部署と、役割ごとの担当
- 企画書を『権威定義』にして仕様のブレを防ぐ
- App Store 申請までの手順も部署ごとに蓄積